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研修終了~フィッシャーマンズワーフ
ようやく研修終了、オークランドからサンフランシスコへ渡る
「ベイブリッジ(The James ‘Sunny Jim’ Rolph Bridge)」です。

研修詰めこみで、遅めの昼食はホテル前「California Pizza Kitchen」

今回の旅、ちょっとの変更で添乗員さんの選定は、何故か必ずピザ屋さん、

これで終わりですが、通常お昼を食べないoyabinには少々きつかったです。

夕刻までフリータイムなので、家族のお土産探し&観光で近場をプラプラ、
ユニオンスクエアーを見学、今夜この路線のケーブルブルカーに乗車予定。

夕刻8:00フィッシャーマンズワープに到着、今夜はクラムチャウダーです。

ショップもたくさんあって滅茶賑やか、もう少し早く来てもよかったかな、

時間設定はoyabin担当、みなさんm(__)m、初めてなのでご容赦ください。

「Chart House」で研修終了の晩餐です。実は「ダンジネス クラブ(蟹)」
楽しみにしてたんですけど残念、でも楽しいディナーで皆さんに感謝です。

日通(サンフランシスコ)
日通(サンフランシスコ)視察内容
先方からのプレゼン【米国のトラック輸送について】
・米国の国内貨物輸送量の分担率は、トラック80%、船舶8%が、パイプライン6%、鉄道4%、航空2%となっている。
・トラック輸送の市場規模は、年間726ミリオンドル(約80兆円)である。
・トラック運送事業者の売上1位がUPS、2位がフェデックス、3位がイエロー。上位4~5社が占める割合は10%程度で、残り90%程度が1社で5~6台程度の小規模事業者が占めている。
・米国内での輸送量は、多い順に機械、精密機器、自動車関連(海外からの完成車と国内製造用のパーツやタイヤを含む)。
・例えば、鉄鋼の輸送網は、アジアに一番近いロサンゼルスに貨物船が入り、デトロイト(GM、フォード等の自動車産業)まで鉄道でのコンテナ輸送、またはトレーラでの輸送となっている。
・近年トラックの運賃料金が高騰している。その要因は2つあり、1つ目が燃料価格の高騰、2つ目が、本年4月からドライバーにELD(電子記録)を義務付けられ、労働時間をごまかすことができなくなったことによる。
視察団からの質問
Q.ELDは米国内の全べてのトラック付けなければいけないのか?
A.州際輸送(州を跨ぐ輸送)のトラックが対象である。
Q.ドライバーの労働時間の規定はあるか?
A.ある。休憩時間や待機時間も含め1日14時間。休憩時間は8時間に30分。2週間の労働で3日の休日が必要。そこにELDが義務化されたため、それまで2日で輸送できたところが3~4日かかるようになった。運賃単価は変わらず日数が延びている。
Q.労働時間違反の罰則は?
A.違反は罰金となる。これらの影響か、今年に入ってから廃業するトラック事業者が出ている。
Q.運賃は上昇しているのか?
A.昨年の10月あたりから上がっている。米国内では感謝祭の9月、サンクスギビングデーの10月、クリスマスの12月が繁忙期。9~12月の4か月間で年間の5~6割の貨物が動く。燃料価格の上昇とELDの義務化が大きな要因。
Q.燃料価格の上昇分は運賃に転嫁できるのか?
A.転嫁できる。トラック事業者の価格据え置きとはいえないため、顧客と交渉して上げてもらっている。
Q.運賃が上がっているのに、廃業する会社が増えているのはなぜか?
A.運賃は上がっているが、輸送日数が2日間から3~4日間に伸びたため、ドライバーの儲けが少なくなり、ドライバーが確保できないため。極端な長距離輸送の例として、サンフランシスコからニューヨークまで約3,000マイル(4,800km)は、ツーマンで走り通しで3日半かかる。もしワンマンであれば6~7日かかる。規制が強化された後は、8時間運転後に休憩をとるなどの対応をすれば、日数も長くなる。この輸送の運賃は、これまでの1~2月の閑散期は約5,000ドル、10~11月の繁忙期は、8,000~9,000ドルまで上がる。
Q.規制が強化された理由は?事故がきっかけとか?
A.特にそういったことは無いと思う。
Q.ドライバー不足の影響は?
A.ドライバー不足はサンフランシスコ周辺も大変だが、最も不足しているのが中西部のシカゴ近辺。シカゴは鉄道貨物のレールヤードが集中するため、そこからアイオワ、ミネソタ、ミネアポリス等の州外にコンテナをトラック輸送するドライバーが不足している。ドライバーの賃金も上げているが、追いついていない。米国内に10万人程度ドライバーが必要といわれている。
Q.ドライバーの平均年収は?
A.目安として初年度は4万ドル、能力や輸送距離等により上は8万ドルあたりか。
【日通のトラック輸送システム「webDPS」について】
・当社のトラック輸送システム「webDPS」は、当社のオペレーター及び顧客がウェブサイドから、貨物の出荷地から配達場所、トラック、サイズ、貨物量、配送先、サイズ等を入力すると、貸切輸送(TL)と混載輸送(LTL)ごとに、利用するトラックの実運送業者の運賃情報を確認することができる。このシステムは、当社の全米56支店全てで使用している。
・混載の場合の運賃情報等は、シカゴのトラックチーム本部がもっているデータベースで検索する。
・顧客先にはパスワードを渡す際に、5~6%のマージンをつけて料金を紹介している。顧客は、トラック会社の運賃等を確認の上、出荷指示をもらった時点で、輸送関連の書類発行となる。貨物を引取った後には。そのトラックの追跡ができる。
・また、配送が終わった後にも、荷物毎の情報が検索できる。
視察団からの質問
Q.LTLの料金を出すのに後ろに持っているマスターデータは誰がどこで作っているのか?
A.当社のトラック部門がロサンゼルス、シカゴ、ニューヨークにあり、情報をシカゴに集約している。
視察団からのその他の質問
Q.この施設の構内でトレーラがUターンしてもアスファルト壊れないのはなぜか?日本だと壊れる。
A.ここは昨年修理した。材質は日本の方が全然よいと思うが。
Q.コンテナの最大重量は?
A.車両総重量の上限が80,000ポンド(約32t)。16mのトレーラで45,000ポンド(約20t)が上限。
Q.カーゴマチック社のシェアリングエコノミーのサービスで、荷主とドライバーをマッチングするシステムがあると聞いたことがあるが、御社では使っていないか?
A.使っていない。自社で情報を集めてマッチング作業をしている。アメリカと日本の違いは、アメリカのトラックは時間通りに来ないのが当たり前。1日2日遅れることも頻繁にあるため、マッチングは難しい。組み合せをする際は、ある程度幅を持って組ませるように調整している。
Q.遅れ等に対する違約金は発生しないのか?
A.発生する。例えばウォルマートやコストコのディストリビューションセンターは、日時指定があり、1時間でも遅れると結構な額の罰金が発生する。それを支払うのは、本来は実運送のトラック事業者であるが、元請けの当社との間で交渉となる。
Q.日本では民間事業者のマッチングサイトがあるが?
A.当社のトラック部門では、それのようなサイトが見れる。様々な利用ケースがあるが、例えばサンフランシスコからオレゴンの間で、当社は約60社の実運送事業者を使っているが、それでも繁忙期には車両が不足するため、料金は高くなるが、他のマッチングシステムも使う。
Q.オーバーウェイトやオーバーサイズの貨物を輸送する場合、州政府の特別な許可が必要か?
A.必要である。ここでは通行する郡ごとに申請する。許可には2~3日かかる。
Q.海上コンテナのドレージ見かけないが?
A.ドレージされている。当社でも年間20ft換算で6,400本動かしている。
Q.単車のスワップボディを見ないが。ヨーロッパでは結構見るが?
A.こちらでは単車で荷台を切り離せる車両はない。
委員会総括
シリコンバレー「box」-2
シリコンバレー「box」
和食を食べたら元気が出たようです。
いや~何か頭の中に叩き込まれた感じ、イノベーションですって。
さすがに皆さんもお疲れのようで、本日は和食をご用意しました。

やっぱり和食ですかね、焼酎のうまいこと・・・飲み過ぎました。

本日が視察研修の最終日、もうひと踏ん張り頑張ってください。

滝澤部長もここにきて少しゆとりができたようでよかったです。

気合で乗り切りましょう、視察はあと2ヶ所、帰国は明日です。

APPLE VISTOR CENTER
シリコンバレー「SAP」
シリコンバレー「CTC」
サンフランシスコの朝・・・ & 昼食
ニューヨークは朝5:00には明るかったですが、5:30でも真っ暗、

これから「フェリービルディング・マーケットプレイス」まで散歩、

早朝から準備万端?で瀧澤部長も参加、新聞販売機あるんですね。

朝早くからコーヒー店が沢山あいているのにびっくりしました。

坂の街だからかレンタサイクルも完備・・・使いませんでしたが。

ホテルに戻って朝食・・・、本日からシリコンバレーの視察研修。



この日のランチ(中華)も掲載、皆さんには不評だったようです。

日本の中華料理はおいしいですからね、でもoyabinは好きです。
サンフランシスコへ・・・
ワシントンDC観光後、空港到着、サンフランシスコに向かいます
アメリカ合衆国首都ワシントンDCには、3つ空港があるようですが
ここがどこか不明、たぶん「ワシントン・ダレス国際空港」かな?

まあ一杯飲めればどこでもいいでが・・・旅のしおりには不記載。

バスを横付けで入場ですから・・・、ともかく5時間の搭乗です。

到着、自動販売機も日本とはずいぶん違いゆとり?があります。

これからバスで1時間、添乗員さんは機内食がなかった?ので


(というかアメリカの国内線、通常機内食はありません)で、
皆さんがバスで疲れ切っている中、すったもんだしてました。

で、ピザ。なくてもよかったけど、疲れた体にトマトスープ

は美味しかったです・・・次のすったもんだはパスタでした。

ワシントンDC観光-2
「The Pentagon(アメリカ国防総省)」を横に見ながら移動し
5分?程でバージニア州のこちら「アーリントン国立墓地」に

到着、実はoyabin隣にある米国海兵隊記念碑「硫黄島の星条旗」

が見たかったんです。硫黄島は連合軍によって最初に占領された
日本本土、敵対していた国ですしこれを見る感覚は真逆の筈です。
平和ボケしている国民のひとりとして自信がどう感じるか・・・

見どころはいくらでもありますが、ここで観光終了、ランチです。

観光したからか・・・、みなさんの顔が明るいで、なによりです。

これから5時間搭乗、移動含めホテル着迄8時間、頑張りましょう。

ワシントンDC観光
先ずは「ホワイトハウス」周辺、トランプ大統領はシンガポール
での米朝首脳会談から帰国し、本日早朝にここに戻ったようです。

ここがペンシルベニア通り1600番地、アメリカでもっとも有名な
住所、通りの北側は「ラファイエット公園」、銅像?が沢山です。

「WHIET HOUSE GIFT」にも寄ってみました、ここ面白いですよ。

GIFTからホワイトハウス西側の財務省越しのワシントンモニュメント

その後「国会議事堂」、ワシントンモニュメントが、真東に見えます。

この日は上院下院の双方が開会していたようで、国旗が上がってました。

続いて「リンカーン記念堂」、ここからは真西にワシントンモニュメント、

リンカーン記念堂・ワシントンモニュメント・国会議事堂は一直線なのです、

その3Kにわたる広大な緑地帯、国の中心エリアとは言えスケールが凄いです。
団長ナイト & ホリデイinワシントンDC
本日はoyabin(団長)ナイト、〇〇商事さんのアテンドで、
McCormick & Schmick’s Seafood & Steaks – Washington, DC。

それなりのワインで皆さんと一献、楽しい時間過ごせました。

アテンドいただきました〇〇部長、ありがとうございました。
長男がお世話になっておりますが今後共宜しくですm(__)m。

翌朝ホテル前、AM7:00ぐらいでしょうか、街が動き出しました。

ワシントンDC視察は昨日終了したので、本日は観光&移動です。

朝食はどこのホテルも同じようですが、雰囲気が変わるだけで

気持ちも変わるものです、本日が視察研修中間、あと半分です。


全米トラック協会~日本大使館
本日はワシントンDCまで
AM6:30「GOTHAM CAFE」オープン、おはようございます。

ワシントンDCまで5時間のバス移動で、AM7:15出発でした。

途中2ヶ所サービスエリア立寄り、日本のように混んでません
&駐車場が広くはない?&休憩時間少な過ぎ?と感じました。

高速道路の各所にトラックバスライン(重量検査)があります
合理的ではありますが、重量オーバーに場合その場で停止処置、

oyabin達のバスも通過しましたが、どこが台貫だったのか??

なんとなく「買っていって」と言われているようで買いました。

ワシントンDC到着でバス交換、これからビュッフェランチです。

ローストビーフ美味しそうですが、硬くて食べれませんでした。

五番街 ~ 今宵のディナー・・・
ニューヨークでの視察を終え、「5番街」周辺で買い物&観光

「トランプタワー」「セント・パトリック大聖堂」で記念写真

ちょこっと事件?があったらしく「ロックフェラー・センター」
集合に遅れてしまったメンバーも・・・。ニューヨークですね。

右上の「カフェテラス」、冬は「アイススケートリンクに」
12月は「特大のクリスマスツリー」が飾られることで有名。







カーボンエクスプレス
カーボンエクスプレス & 日通
カーボンエクスプレス
本日の研修視察は、ニューヨーク郊外「CARBON EXPRESS INC」、
1983年に設立した「液体のバルク運輸」を専門とした運輸会社です。

63台を所有(内4台持込)、潤滑油基油や他の石油製品の運送では、
リーダー的存在で、安全一番をプライオリティーに運営してます。
本日ご説明頂くのはこちらのお二人、社長のSteve Rush(左)と、

おそらく部長のJohn Bowlby(中央&右)。本日は宜しくm(__)m。

質問の殆どに社長が対応、即答できない詳細については部長が
スマホ確認(おそらくクラウドストレージ)で対応頂きました。


ニューヨークの朝-2
設備の老朽化等によって度々トラブルも起こっているようですが、

この町を朝歩くと、地下鉄&下水道の完備がすごいのがわかります、

ビルの横から直管で繋いで放水、朝5:00からゴミごと下水へ流す?

6:00頃にはゴミひとつないのです、昼間には異臭がしそうですが。
滝澤部長!、6泊同部屋の旅、宜しくです。朝食行きましょうか。

GOTHAM CAFE、もう皆さん集まってました。本日から研修です。

形こそ違いますが、灰皿は歩道の何処にでもあります。屋内のみ
禁煙という感じで、ポイ捨の煙草も朝の清掃前はいっぱいです。

ニューヨークの朝
米国のトラックの殆どが、このタイプのトレーラーなんです。

こんな単車も走っていますが、物流形態が明らかに違います。

マンハッタンの道は、南から北で番号が増えるストリートと、
東から西で番号が増えていくアベニューで構成されています。

一部例外もありますが比較的わかりやすく、ここは8AV57ST。

ホテルから10分程なので、早朝「セントラルパーク」に・・・。
早朝5:00、ランニング&自転車で運動している人が沢山?です。

ウィーキングの人はoyabinだけ?、道も分かれてるんですよね。

それにしても広い(南北4Km、東西0.8Km)、90分程の散歩で

全体の1/3ぐらい、人口湖がいくつかと、アイススケートリンク、
各種スポーツ用の芝生エリア・・・、なぜか鳥が逃げないんです。

公園からメイン通りに出られる出入口が数十か所あります。ここは
「セントラルウエスト」、公園沿いの違法駐車?は、許可車両です。

公官庁関係もしくはその関係者の車両で、許可カードを掲示でOK?。
440 West 57th Street, New York ~ ブロードウェイ
New York は、ミッドタウン・ウエストの「The Watson Hotel」宿泊 。

セントラルパークにほど近く、タイムズスクエアへも徒歩20分程、
繁華街を少し外れた住宅街?の古いホテルでしたが快適でしたよ。

タイムズスクエア「PLANET HOLLYWOOD NEW YORK CITY」↓

初日の夕食はここ、入国に時間がかかり1時間以上の遅れで到着。

oyabinはチキン(写真なし)、皆さんはこちらの↓ビーフでした。

マンハッタンの繁華街?を南北に貫く「ブロードウェイ」の中心?

ここが、年越しカウントダウン等々で有名な「タイムズスクエア」。

おのぼりさんになって「プレッツェル( ノД`)1,000円」してみました。

トイレが借りたくて・・・、スターバックスにも立寄ってみました、

サイズがShort ~Tall~Grande・・・?、必要ない知識が増えました。
成田 ~ ニューヨーク
本日から「米国物流産業・第4次産業革命等視察研修」で渡航、

先ずは、ご同行頂いた地元のメンバーと一献、よろしくです。

続いて「結団式」、皆さん8日間お世話になります m(_ _)m。

会長からは、過分なお気遣い。恐縮です、頑張ってきます。

これから14時間は機内・・・なんとエコノミー(立場柄)、
どんな旅になるやら???。皆さんご協力お願いします。

機内で米国物流に関する資料150頁を読破、その後「麒麟の翼」
最終章「祈りの幕が下りる時」を鑑賞・・・&飲みで爆睡です。

機内食は「チキンカレー」にしました。摘まみには充分ですね。

「ジョンFケネディ国際空港」到着、入国ゲートが細分化されて
まして、oyabin団の殆どが「ESTA-First Time」のなが~い列😢。

成田空港集合から24時間、皆さん疲れ切ってますが大丈夫かな。
40分でマンハッタン。ニューヨークに来た~って感じがします。

深谷まつりの最終会議
警察官友の会
昨日は地元「警察官友の会」、安心・安全へのご尽力に感謝。

表彰おめでとうございます。今後とも深谷市をよろしくです。

その後「総会」、今年も「友の会のシール?」いただきました。

お土産はタニタ食堂の減塩みそ汁&ウインドウに貼るあれ。
お土産・・・有難うございました
大宴会・・・ゴルフ。
昨夜は総会終了後「大懇親会」、料理は残念ながら手付かず。

皆さんにご挨拶・・・で、結局料理は手付かず、すみません。
少し二日酔い気味も、今朝の朝食はしっかりいただきました。

「鬼怒川カントリークラブ」ここ河川敷ですけど景観は最高、

さあスタート・・・、何故か?パターがバックにありません。

パターを借りた結果?か、オールスリーパットでなんと97回、

ドラコンとお土産だけは頂いてきました。パター大事ですね。
通常総会
多くの会員の皆様にご参加いただき有難うございました。

お様で両総会とも慎重審議のもと無事ご承認頂きました。

監事さんお疲れ様でした。事務局の皆さんお疲れでした。

本日はoyabin地元の栗田社長が表彰、おめでとうです。

清水社長からのライン写真「oyabin閉会挨拶」も掲載。








































































































