No.9 2014年04月12日 2:58:12

「oyabin」の週平均利回りは+17.7%です。完成して3年程で、今も少しずつ進化しています。当時メンター(5人います)のひとりがこんなことを言っていました。「異常利回り、詐欺だと思われます。売れません。」結果、おやびん担当で、「FX System Trade oyabin」のHP開設となりました。
開設2/11から本日までの利回りは、312.66%(+212.66%)です。このまま続けると年末には、10,000%超えになります。

No.8 2014年04月08日 2:56:57

アクセス数(件数)が落ち着いてきました。300名/日(PCもしくはスマホの件数)ぐらいがご覧頂いているようです。しばらくはランキングに参加しないで、運営していこうかと思っています。500名ぐらいになったところでPASSによるアクセス制限をかけます(実験的に限定人数で説明なしのHP管理をしてみたいので)。慣れてきたら掲載時間も固定にします。それでも月利50%程度を超えるようならそのほうが管理しやすい(楽)ですから。ちなみにアクセス数は1500/日ぐらいのもようで、1人/1日平均5回ぐらいご覧頂いているようです。
投資助言業の申請後許可が取れるまでは無料ですが、法的に問題のない有料形式に変化する可能性はあります。
ちなみに、許可が下りたときの配信料は年額330万円100~200名限定を予定しています。アホか?馬鹿か?と思われる方が多いかと思いますが、おやびんを知っている方なら納得いかなくとも理解できる金額の筈です。

No.7 2014年04月04日 2:54:16

4月3日本日、ユーロ円指示3本の初回を、確定直前掲載し、且つ対応が遅れご迷惑をおかけしました。緊急掲載で上手く逃げられた人でも9pipの損失です。負けなくてもいい負けを誘発し本当に申し訳ありません。改めて安全第一での対応に心掛けます。
FXそして「oyabin」&「おやびん」について、自身への戒めも含めて記載します。
ロジックを探りたい人もいるでしょうから書いておきます。「oyabin」は5000時間の検証で3年前に完成しました。完成後さらに、ルール上の確認項目(残り39項目)を数値化しシステム入力していますので、今でも少しずつ変化しています。やっていることは、頭のいかれた数学者みたいなことです。今となっては、おやびん本人が、半日以上をかけて数値化関連算式を確認しないとなぜ稼動したのか?なぜ稼動しないのか?解らないです。しかしこの稼動未稼動が方向と数値を確定させます。相場の状況によっては、別々の動きを同じ動きと認識できたり、逆に同じ動きの中に別の動きがあると認識でき、今回のように複数稼動指示にもなります。
掲載による閲覧者の損失なきよう努めますが、FXは皆様のお金を奪うための詐欺的市場でもあります。ご注意ください。

No.6 2014年03月29日 2:49:30

3月の成績   37戦28勝4敗5分 180.59%(複利)
2月11日から  58戦44勝8敗6分 239.19%(複利)

No.5 2014年03月03日 2:48:11

FXは本来市場連動ですが、株式と違って出来高が見えません。我々にはテーブルが見えないゲームです。もしテーブルが見えている人たちと戦ったら貴方は勝てますか?。実際には見えてる人たちはいます(FXはいわゆるクオートドリブン市場でマーケットメイク方式の連携ですからハッキリ出来高状況を把握できる人たちはいるのです)。「そうはいっても大きなお金が動いていてどうにもならない?」と言われていますが・・・本当でしょうか。
ロスカットを巻き込んで大きく下げた(上げた)?=嘘です。(いっぺんに買ったか、いっぺんに売ったのです。)

No.4 2014年02月28日 2:47:05

2月11日から 21戦16勝4敗1分 132.36%(複利)

No.3 2014年02月25日 2:45:16

なんの宣伝もしておりませんが、アクセス数が日に800を超えています。4月以降ランキングとジョイントと考えていますが、日に10,000程度を超えるようになったら、掲載を見合わせようと思います。別にアフェリで収入をとは考えていないので・・・。
この800というアクセスですが、「oyabin」「FXおやびん」では、NO1。ちなみにFXをやっている皆さんが検索しそうな「FX売買レート指示」でも期間を1ヶ月にして検索してもらうとNO1です。FX関係のブログは沢山ありますがランキングに登録し順位がトップの方のアクセス数よりも多いアクセス数になっているようです。
せわしくやりたくないので、のんびり気楽に覗いて下さい。

No.2 2014年02月15日 2:43:18

なぜ掲載できるか(するのか)疑問の方もいるでしょう。
あまりに詳細にわたって説明すれば、ロジックが見える(解かってしまう)とお考えの方もいると思います。しかし、全く問題ないのです。「oyabin」が稼動するに当たっては、ベースに44の確認項目があり、それがシステムの3項目に連動し、85184のなかの1つだけが数値として指示されます。さらに基本ロジック12項目があり、その基本ロジックを理解している3年一緒にやってきた仲間(メンター)に、確認項目を説明するのに5時間かかりました。実際には基本ロジック&確認項目の説明だけで1週間程度では理解ができないという感じです。決まりごとなので理解はいらないのですが・・・。
おやびんも頭がおかしいところがありますが、この内容について地元の後輩(最も難関だったころの早大理工学部卒業でシステム開発&電気関係の仕事をしている)に確認したら、決まり事さえしっかりしていれば、1週間程度でチャート連動の自動売買システムの初期型はできそう???みたいなこと言っていました。世の中にはおかしい奴に輪をかけておかしい奴(上には上が)はいるのですね。

システムの根幹は空間。チャートや値動きを立体的に見立てて出来高を想定し動きを予測するみたいなことで、状況によって感覚的数値をあてはめて検証していくという作業の繰り返しの検証を、最終的には論理式にあてはめるという流れです。年をとったので確認項目に疑問(なぜそうなったのかを忘れ)を持ち、メンターの若手に確認して、「あ!!そうだそうだ、そうだったよな。」みたいなこともありますので、恥ずかしい限りです。本来なら52を過ぎてさわる世界ではないかもしれませんね。

No.1 2014年02月11日 2:42:04

初期の「oyabin」ができたのは、3年程前です。その後「oyabin-2」「-3」「-4」と進化して今の最終型となりました。勝つときに最も大きく勝つ初期型から、徐々に「-2」「-3」と変化し、負けを回避する「oyabin-4」へ。そして、その後の動きを予測し一時的に勝っても次の負けが誘発されるような勝ちには稼動しないようにでき上がったのが今の「oyabin」です。このシステムの凄いところは、状況でエントリー値やロスカット値さらには目標値までが変化することです。制作した本人が「oyabin」に勝てません。特徴は何故かエントリー値直前で回避したりエントリーにならなかったり、エントリーしたら一気に動きだしたり、ロスカット直前で止まったり、目標値ジャストで反転したりすることです。今、HPをOPENしたので、掲載してますが、本来3月12月は、相場がぶれるのでおやすみするところでもあります。

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