No.15 2014年06月19日 3:34:30

U$の考え方-1
U$の考え方。
U$の考え方-2
U$の考え方-2
U$の考え方-3
U$の考え方-3
U$の考え方-4
U$の考え方-4
U$の考え方-5
U$の考え方-5

No.14 2014年06月17日 3:16:44

アラルさんから昨夜こんなメールありました。「ドル円 A:102.66 B:101.61 C:102.15 これはどうなのでしょうか?」
下のチャートの白ABCが終了し-0.384オーバーで白BはAに変化しません。
次に黒ABCとなりますが、この時同時に予測される赤ABCも同時に引きます、昨夜は売買差40以内の迷走です。
ところが、今赤はT3で禁止になりましたので、ドル円の売りがHPに掲載されたのです。
迷走から迷走解除
追伸:赤ABCが目標に到達した場合は、起点が変更になります。

No.13 2014年06月13日 3:16:19

先ほど一気に上昇して、終了しました。
G円-2
G$-6

No.12 2014年06月13日 3:14:04

G円-1
G$-5

No.11 2014年06月12日 3:13:35

G円ロジ外稼動
U円ロジ外
ドル円ロジ外
ポンドル
ユーロドル

No.10 2014年06月10日 3:12:38

No.9 2014年06月09日 3:11:29

U$-4
U円-1
G$-4
$円-1

No.8 2014年06月09日 3:10:48

No.7 2014年06月05日 3:10:00

No.6 2014年06月05日 3:08:53

確認されたし。
G$-1
G$-2
G$-3

No.5 2014年06月04日 3:06:08

本日夕方、佐々木君からG$売り稼働ですと連絡がありました。
おやびんは、それは稼動ではないと説明しました。
佐々木君の稼動 おやびんが稼動でないといった理由。
佐々木稼動   FX

No.4 2014年03月03日 2:48:11

FXは本来市場連動ですが、株式と違って出来高が見えません。我々にはテーブルが見えないゲームです。もしテーブルが見えている人たちと戦ったら貴方は勝てますか?。実際には見えてる人たちはいます(FXはいわゆるクオートドリブン市場でマーケットメイク方式の連携ですからハッキリ出来高状況を把握できる人たちはいるのです)。「そうはいっても大きなお金が動いていてどうにもならない?」と言われていますが・・・本当でしょうか。
ロスカットを巻き込んで大きく下げた(上げた)?=嘘です。(いっぺんに買ったか、いっぺんに売ったのです。)

No.3 2014年02月25日 2:45:16

なんの宣伝もしておりませんが、アクセス数が日に800を超えています。4月以降ランキングとジョイントと考えていますが、日に10,000程度を超えるようになったら、掲載を見合わせようと思います。別にアフェリで収入をとは考えていないので・・・。
この800というアクセスですが、「oyabin」「FXおやびん」では、NO1。ちなみにFXをやっている皆さんが検索しそうな「FX売買レート指示」でも期間を1ヶ月にして検索してもらうとNO1です。FX関係のブログは沢山ありますがランキングに登録し順位がトップの方のアクセス数よりも多いアクセス数になっているようです。
せわしくやりたくないので、のんびり気楽に覗いて下さい。

No.2 2014年02月15日 2:43:18

なぜ掲載できるか(するのか)疑問の方もいるでしょう。
あまりに詳細にわたって説明すれば、ロジックが見える(解かってしまう)とお考えの方もいると思います。しかし、全く問題ないのです。「oyabin」が稼動するに当たっては、ベースに44の確認項目があり、それがシステムの3項目に連動し、85184のなかの1つだけが数値として指示されます。さらに基本ロジック12項目があり、その基本ロジックを理解している3年一緒にやってきた仲間(メンター)に、確認項目を説明するのに5時間かかりました。実際には基本ロジック&確認項目の説明だけで1週間程度では理解ができないという感じです。決まりごとなので理解はいらないのですが・・・。
おやびんも頭がおかしいところがありますが、この内容について地元の後輩(最も難関だったころの早大理工学部卒業でシステム開発&電気関係の仕事をしている)に確認したら、決まり事さえしっかりしていれば、1週間程度でチャート連動の自動売買システムの初期型はできそう???みたいなこと言っていました。世の中にはおかしい奴に輪をかけておかしい奴(上には上が)はいるのですね。

システムの根幹は空間。チャートや値動きを立体的に見立てて出来高を想定し動きを予測するみたいなことで、状況によって感覚的数値をあてはめて検証していくという作業の繰り返しの検証を、最終的には論理式にあてはめるという流れです。年をとったので確認項目に疑問(なぜそうなったのかを忘れ)を持ち、メンターの若手に確認して、「あ!!そうだそうだ、そうだったよな。」みたいなこともありますので、恥ずかしい限りです。本来なら52を過ぎてさわる世界ではないかもしれませんね。

No.1 2014年02月11日 2:42:04

初期の「oyabin」ができたのは、3年程前です。その後「oyabin-2」「-3」「-4」と進化して今の最終型となりました。勝つときに最も大きく勝つ初期型から、徐々に「-2」「-3」と変化し、負けを回避する「oyabin-4」へ。そして、その後の動きを予測し一時的に勝っても次の負けが誘発されるような勝ちには稼動しないようにでき上がったのが今の「oyabin」です。このシステムの凄いところは、状況でエントリー値やロスカット値さらには目標値までが変化することです。制作した本人が「oyabin」に勝てません。特徴は何故かエントリー値直前で回避したりエントリーにならなかったり、エントリーしたら一気に動きだしたり、ロスカット直前で止まったり、目標値ジャストで反転したりすることです。今、HPをOPENしたので、掲載してますが、本来3月12月は、相場がぶれるのでおやすみするところでもあります。

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