2014, 9月

ブランチで打合せ

9月6日。チェジュ料理のある店で、打合せ&ブランチです。どこのお店に行っても総菜がお代わり自由で沢山出てきます。
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たのみ方が、あれ・・これ・・ですから調理名は不明。左は豚テールのゴマ鍋、右はボサム(チェジュではドンベ)料理風です。
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詳細はメールでということで、打合せ終了。それでは、行きましょうかということで・・・casinoへ・・・。
15:00 リー部長が突然テーブル来て、「oyabinいらしてたんですね。お久しぶりです。今夜夕食ご一緒にいかがですか。」
その後、リー部長の部下のスタッフが、何が食べたいか?時間は?等々・・凄い気の使い方です。リーちゃん偉くなりましたね。
ご招待いただいた高級中華料理、凄く美味しかったです。じゃじゃ麺の本物、はじめていただきました。
・・・その後我々は遊びから本気に変化しましたので、・・・今回の出張旅行はここまでです。
帰りは、リー部長・カン課長以下総出で名物人形同様のお見送りを受けることとなりました。 とほほ・・・。
・・・そうそう、カンちゃん、「oyabin老眼鏡忘れました。たぶんホテルのどこか?か、空港です。探して自宅まで届けてね。」

シェラトン・グランデウォーカーヒル

空港では、VIPスタッフが待機・ホテルまで送迎です。  ホテル到着。名物人形の前でカシャ。
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oyabinの部屋は、こちらのジュニアスイート。 ただ寝るだけなので、こんなに広い部屋、必要ないのですが・・・。
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機内(to seoul) 

ファースト(ビジネス正規料金+16,000円)、座席がベッドになります。この機は、ビジネスもこのスイッチでベッドになります。
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変わらないので、今回も結局ビジネスにしときました。 いつも通り、シーバスをオンザロックで・・・。機内食は遠慮しときました。
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今夜のお伴は、「月下の恋人:浅田次郎」意外と奥行きのある短編です。隣では智君先生が、マレフィセント見てました。
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to seoul

9月5日夕刻の出発直前までドタバタして、さあて行こうか・・・ということで、長男の運転で駅に・・・。駅着前に携帯確認・・・。
なぜか、ソウル同行の友人と、留守番のスタッフから数回に及ぶ着信履歴???・・・。「oyabin、電車動いていませんヨ。」
長男の車で、熊谷まで安全?運転。友人曰く「乗れなかったら羽田ナイトですね。」 まわりの心配をよそに気楽なもんです。
こんな時、電車が動いていない区間は、新幹線でもIC運賃で乗車可能なのだそうです。但しグリーン車は正規料金。
ところが何故か、グリーン車も立ちのお客様がいっぱい。アクシデントだから仕方ありません。※数分後の同アングル写真です。
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どうにか、羽田到着・・・間に合ってしまいました。今回の旅の目的は、来月のチェジュ島研修旅行の打合せ&息抜き?です。
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羽田のVIPラウンジは、すこし安ぽい感じがします。でも食事は品目&内容共に及第点です。oyabinの本日の夕食です。
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えん旅

無茶たくさんの「お楽しみプログラム」あります。よろしくです。
気になる体験プログラム、申込み方法は こちらをクリック!
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【お問い合わせ】深谷市役所 商工振興課 電話:048-574-6650

Acoustic Guitar

書庫の奥から、引っ張り出して、ケースも本体も磨いてあげました。もう、ずいぶんと弾いていません。
左は、マーティンアコースティックギターの最高峰、D-45ローズウッド(これもいただきものです)。
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右は、ギブソンSJ-200ワインレッド。4年程前の正月、友人(後輩)からTEL、「oyabin、よく鳴るギターあったよ。買っとく・・?。」
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「うん・・。」「立替といたよ。値引きしてもらったし、ギターチェアーももらったよ。」結果、半分いただきものみたいなものです。
そうそう、oyabinの「morris」と「k.yairi」は、もう7年以上お出かけしてますが・・・、小杉君・・・、きれいにしておいてね。

愛着

仕事から帰ってくると、部屋の片隅に・・・置かれます。バックです。いつも一緒で、共に年を重ねています。
最も古いのが、よれよれのボストン?で34年です。亡き父からいただいたバックで、地元の革工房でつくってもらったそうです。
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こちらは、ロエベのアタッシュ。団体の卒業記念に、友人(後輩)からいただいたもので、もう13年使っています。
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黄色は、ゴールドファイル。17年前、会議でマカオに行った時、ペニンシュラ香港で購入したお土産(かみさんへの)です。
かみさんが使わないので・・・、何故か、あげた本人が10年前から使用しています。それぞれにストーリーがあります。
年末に、若いころ使っていた、アタッシュケースやバッグを、納戸から出して、きれいにしてあげよう・・・、そんな気になりました。

阿吽・・・、聞こえます

柴崎重行・・・知っていますか。作品名は「志」。付箋紙には、1985、27才、医師3年目、母他界と記されています。
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こちらは院長(兄)作。付箋紙には、2013、6代目と記されています。早くして両親を亡くし、背負った長兄は、大変でした。
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兄の才分はともかく、阿吽です。共に闘(守)ってきました。oyabinも・・・ようやく(もう少し)です。・・・、ありがとうございました。

REUGE(オルゴール)

その時々で、お世話になった人・家族・友人に、何かを差し上げたり、贈ったりします。それがお土産だったりもしますが・・・。
・・・伴ってでしょうか、いただきものも多くあります。「いただきもの」の記憶を、記録にしとこうと「カテゴリー」をつくりました。
「いただきもの」は、必ずしも、物であるわけではありません。言葉(手紙)だったり・気持だったり・笑顔だったりもします。
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数年前、oyabinが精神的に不調の時、泣くのが一番いいと、「泣ける本」と「REUGE72弁canon」を、兄からいただきました。

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